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翻訳 translation

“ 暴走マッスルカー ”ドラゴン・リー

急ぎ書きたいと思ってた記事を書き終えたので、やっと選手紹介記事を書きたいと思いますm(__)m

栄えある1回目の選手紹介はドラゴン・リー選手です!

1回目なのに、新日本プロレス所属の選手じゃなくてゴメンなさい(笑)

でも、1回目の紹介は今一番好きなドラゴン・リーと決めていたので(>_<)

出典:新日本プロレスリング株式会社:HP

所属はメキシコの団体『 CMLL

ベストオブザスーパージュニア24に出場してたので、ご存知の方も多いと思います。

2014年1月1日にCMLLデビュー、年月日は1995年5月15日

ということは

デビューして3年で、まだ22歳!

あの肉体であれだけの戦いができて、まだ22歳です!どれほどの選手になるのか、正直想像がつかないです(笑)

2015年、つまりデビュー2年目からカマイタチ(高橋ヒロム)と抗争を繰り広げ、自他ともに認める永遠のライバルです。高橋ヒロムがいたから今のドラゴン・リーが存在し、ドラゴン・リーがいたから今の高橋ヒロムが存在すんだと思います。(カマイタチとは、CMLLで当時マスクマンだったときの高橋ヒロムのリングネームです)

2017年1月5日の後楽園大会では、IWGPジュニアのベルトに挑戦表明するためだけに弾丸スケジュールで来日して、ヒロムの試合に乱入してすぐ帰っていきました。

ヒロム愛がかなり強いです(笑)

ちなみに3兄弟の三男で、長男はルーシュ、次男は二代目ミスティコ、勿論父親もプロレスラーのプロレス一家です。

ちなみにドラゴン・リーは二代目で、次男ミスティコが初代ドラゴン・リーだったそうです。

そんなドラゴン・リーの試合で一番印象深いのは、今年の2.11大阪大会でのIWGPジュニアヘビー級選手権試合 高橋ヒロム戦です。

あの衝撃は今でも忘れられないです!

特別ゲストで解説席にいた外道さんも『なんぼほど、場外だよ!』『こいつらリングって概念がないのかね』と、驚いていました(笑)

来月のG1 Special in USAへの参加が決まっていますが、これからも新日本プロレスへの定期的な参加を期待しています!

やっぱりプロレスって最高ですね♪

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