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翻訳 translation

イニシャル“ K ”とは誰のことなのか?

イニシャル“K”って何?ですよね。

ずっと、気になってはいたのですが、放置していました(笑)

ベストオブザスーパージュニア(以下BOSJ)が開幕した直後、高橋ヒロムが『この大会を優勝して、6.11大阪城ホールのタイトルマッチを防衛したら、メインイベント後にリングに上がり、次期挑戦者にイニシャル“K”を指名する』と言っていたのです。

BOSJの最中も何度かイニシャル“K”を口に出していましたが、このブログを始めたのがBOSJの優勝決定戦の直前だったこと、ヒロムが決勝に進めなかったことで、もう話題にしないかなと思い、記事にすることを躊躇していました。

しかしながら、6.20後楽園ホールのバックステージで、またイニシャル“K”のことを口にしたのです!

これだけイニシャル“K”を引きずるとなると、このあとの展開がどうなるか気になってきますよね。

仕方ないので、イニシャル“K”が誰なのか考えたいと思います(笑)

①イニシャルが“K”の新日本プロレス所属&参戦レスラー

オカダカズチカ

小島聡

柴田勝頼

KUSHIDA

金丸義信

②イニシャルが“K”の外人レスラー

カイル・オライリー

ケニー・オメガ

いまいちピンとくる選手がいない(笑)

いつかIWGPヘビー級のベルトに挑戦したいんだろうけど、それならヘビーのベルトに挑戦するって言うだろうし、金丸義信と戦う理由もないだろうし。

となると、私の情報網では一人の名前しか出てきません。

その男の名は・・・

飯伏幸太(コウタがK)

ヘビー級に転向してますが、G1に出場することと何か関係があるのでしょうか?

ちなみにプロレスリング・ノアには、イニシャルが“K”が沢山いました。

拳王、小峠篤司、中嶋勝彦・・・

みんなヘビーに転向してました(笑)

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