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翻訳 translation

自己紹介 part2

いつも記事を読んで下さる皆さん、本当にありがとうございますm(__)m

part1からの続きです。

当時、一番好きだった選手は武藤敬司です。今でも現役なんて凄いですよね!

UWFインターナショナル(当時あったプロレス団体)との全面抗争が勃発したとき、東京ドームで異例のシングル戦7試合を行いました。

東京ドームの外野席まで解放しても、球場外にファンが溢れていたそうです。

当時の記録を見ると、6万7000人超満員札止めだったそうです!

東京ドームに6万7000人です!

その抗争で印象に残ってるのが、佐々木健介垣原賢人の試合と、メインイベントでの武藤敬司高田延彦とのIWGP選手権試合です。

佐々木健介が圧倒して秒殺すると、新日ファンなら誰もが思っていた矢先、一瞬の隙をついた垣原賢人に膝十字固めを極められ、どうやっても逃れることができずギブアップ負けしてしまいました。

あの悔しさは今でも覚えてます。

また、武藤敬司の試合では高田延彦の打撃に耐え、フィギアフォーレッグロック(足4の字固め)でギブアップを奪った瞬間は、大興奮でした!

武藤の4の字固めの入り方が大好きで、よく真似しました。

昔の話をしたら止まらなくなりますね(笑)

あのころの熱狂にはまだ届かないかもしれませんが、今の新日本の試合は勝るとも劣らない内容だと思っています!

プロレスがいつかまたゴールデンタイムで放送されるよう、このブログが新日本プロレスの普及活動に繋がればと思い、これからも執筆し続けれるよう頑張ります。

とりあえず、今の目標は100記事達成です!

100記事目が記念すべき内容になればいいなと思っています。

やっぱりプロレスって最高ですね♪

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