ドラゴン・リーがビッグ3でのドリームマッチを熱望

ドラゴン・リー【撮影:koba】
海外プロレスニュース




Pocket

ROHに参戦中のドラゴン・リーがドリームマッチを待っていると、自身のTwitterにツイートしました。

 

ツイートには新日本プロレスの高橋ヒロムとエル・デスペラードと3人が写るイラストを載せ、「njpw global」宛にツイートしました。

世界的なパンデミックな状況と奥さんが出産間近ということもあり、なかなか日本に来れる状況ではないのでしょう。

新日本プロレスの日本アカウントではなく「njpw global」にツイートしたということは、アメリカでのドリームマッチを熱望しているということなんだと思います。

 

2020年2月大阪城ホール大会以来、日本に来れていないドラゴン・リー。

今年のベスト・オブ・ザ・スーパージュニアも、出場できるかどうかは不透明です。

しかし、アメリカでのマッチマイクなら不可能ではないのかもしれません。

近い将来ヒロムとデスペラードとドラゴン・リーの3WAYマッチが実現するのかどうか…

『Cuando?(いつ?)』