G1 CLIMAX29星取表




G1クライマックスを楽しみやすくするために、Main Menuに星取表をアップしました。大会翌日朝にアップ目指します。

また、大会規定やチケット販売状況は新日本プロレス公式サイトをご覧ください。

G1クライマックス29星取表

出典:新日本プロレスリング:HP

 

出典:新日本プロレスリング:HP

 

選手別スケジュール(Aブロック)

棚橋弘至 勝敗 飯伏幸太 勝敗
7・6ダラス オカダ KENTA
7・14大田区 KENTA EVIL
7・18後楽園 ザック オスプレイ
7・20後楽園 ランス SANADA
7・27愛知 SANADA ランス
7・30高松 EVIL ファレ
8・3大阪 飯伏 棚橋
8・7浜松 ファレ ザック
8・10武道館 オスプレイ オカダ

 

オカダ 勝敗 オスプレイ 勝敗
7・6ダラス 棚橋 ランス
7・14大田区 ザック SANADA
7・18後楽園 ファレ 飯伏
7・20後楽園 オスプレイ オカダ
7・27愛知 KENTA ファレ
7・30高松 ランス ザック
8・3大阪 SANADA EVIL
8・7浜松 EVIL KENTA
8・10武道館 飯伏 棚橋

 

EVIL 勝敗 SANADA 勝敗
7・6ダラス ファレ ザック
7・14大田区 飯伏 オスプレイ
7・18後楽園 SANADA EVIL
7・20後楽園 KENTA 飯伏
7・27愛知 ザック 棚橋
7・30高松 棚橋 KENTA
8・3大阪 オスプレイ オカダ
8・7浜松 オカダ ランス
8・10武道館 ランス ファレ

 

ファレ 勝敗 ザック 勝敗
7・6ダラス EVIL SANADA
7・14大田区 ランス オカダ
7・18後楽園 オカダ 棚橋
7・20後楽園 ザック ファレ
7・27愛知 オスプレイ EVIL
7・30高松 飯伏 オスプレイ
8・3大阪 KENTA ランス
8・7浜松 棚橋 飯伏
8・10武道館 SANADA KENTA

 

ランス 勝敗 KENTA 勝敗
7・6ダラス オスプレイ 飯伏
7・14大田区 ファレ 棚橋
7・18後楽園 KENTA ランス
7・20後楽園 棚橋 EVIL
7・27愛知 飯伏 オカダ
7・30高松 オカダ SANADA
8・3大阪 ザック ファレ
8・7浜松 SANADA オスプレイ
8・10武道館 EVIL ザック

 

選手別スケジュール(Bブロック)

ジュース 勝敗 石井 勝敗
7・13大田区 鷹木 コブ
7・15札幌 後藤 ジェイ
7・19後楽園 コブ モクスリー
7・24広島 矢野 内藤
7・28愛知 石井 ジュース
8・1福岡 内藤 後藤
8・4大阪 タイチ 矢野
8・8横浜 ジェイ 鷹木
8・11武道館 モクスリー タイチ

 

矢野 勝敗 後藤 勝敗
7・13大田区 内藤 ジェイ
7・15札幌 鷹木 ジュース
7・19後楽園 ジェイ 内藤
7・24広島 ジュース タイチ
7・28愛知 後藤 矢野
8・1福岡 モクスリー 石井
8・4大阪 石井 コブ
8・8横浜 タイチ モクスリー
8・11武道館 コブ 鷹木

 

コブ 勝敗 モクスリー 勝敗
7・13大田区 石井 タイチ
7・15札幌 モクスリー コブ
7・19後楽園 ジュース 石井
7・24広島 ジェイ 鷹木
7・28愛知 タイチ 内藤
8・1福岡 鷹木 矢野
8・4大阪 後藤 ジェイ
8・8横浜 内藤 後藤
8・11武道館 矢野 ジュース

 

内藤 勝敗 鷹木 勝敗
7・13大田区 矢野 ジュース
7・15札幌 タイチ 矢野
7・19後楽園 後藤 タイチ
7・24広島 石井 モクスリー
7・28愛知 モクスリー ジェイ
8・1福岡 ジュース コブ
8・4大阪 鷹木 内藤
8・8横浜 コブ 石井
8・11武道館 ジェイ 後藤

 

ジェイ 勝敗 タイチ 勝敗
7・13大田区 後藤 モクスリー
7・15札幌 石井 内藤
7・19後楽園 矢野 鷹木
7・24広島 コブ 後藤
7・28愛知 鷹木 コブ
8・1福岡 タイチ ジェイ
8・4大阪 モクスリー ジュース
8・8横浜 ジュース 矢野
8・11武道館 内藤 石井

 

G1クライマックス28星取表

出典:新日本プロレスリング:HP

 

出典:新日本プロレスリング:HP

 

G1クライマックス27(2017年)

Aブロック代表 内藤哲也 Bブロック代表 ケニー・オメガ

優勝 内藤哲也(4年振り2度目の優勝)

 

G1クライマックス26(2016年)

Aブロック代表 後藤洋央紀 Bブロック代表 ケニー・オメガ

優勝 ケニー・オメガ(初出場で初優勝、外国人選手としても初優勝)

 

G1クライマックス25(2015年)

Aブロック代表 棚橋弘至 Bブロック代表  中邑真輔

優勝 棚橋弘至(8年振り2度目の優勝)

 

G1クライマックス24(2014年)

Aブロック代表 中邑真輔 Bブロック代表  オカダカズチカ

優勝 オカダカズチカ(2年振り2度目の優勝)

 

G1クライマックス23(2013年)

Aブロック代表 棚橋弘至 Bブロック代表  内藤哲也

優勝 内藤哲也(4度目の出場で初優勝)

 

G1クライマックス22(2012年)

Aブロック代表 カール・アンダーソン Bブロック代表  オカダカズチカ

優勝 オカダカズチカ(初出場で初優勝。27歳11か月で最年少優勝記録更新)