高橋ヒロムが自身のYouTubeチャンネルで“意外な事実”を告白

雑感




週間前にYouTuberデビューを果たした新日本プロレスの高橋ヒロム

チャンネル登録者数は3万4千人を突破し、プロレスロスのファンに話題を振りまいています。

これまでの動画再生数はご覧の通りです。

第1回    高橋ヒロムYouTubeチャンネル近日開始! 5・2万回
第2回 【初ドッキリ】高橋ヒロムYouTuberデビュー!! 11万回
第3回 【衝撃映像】世界中の言葉で「手洗い!うがい!元気!元気!」を調べてみた!! 5・7万回
第4回 【全部本音】高橋ヒロムにいっぱい質問してみた!! 8・9万回
第5回 【告知】ロスインゴ6人初取材に潜入!! 5・7万回
第6回 【1日密着】高橋ヒロムの仕事っぷりを追ってみた(前編) 3・4万回

※2020年4月11日正午現在

 

新着動画アップ頻度が多いので、まだ全部見ていないファンもいることでしょう。

最新の動画【1日密着】高橋ヒロムの仕事っぷりを追ってみた(前編)では、スタッフからの質問にヒロムが本音で答えていましたが、意外な事実を口にしています。

 

それはワールドプロレスリング用のインタビュー風景で、高橋ヒロムが2019年のマイベストバウトにベスト・オブ・ザ・スーパージュニア(以下BOSJ)決勝戦のウィル・オスプレイ vs 鷹木信悟を挙げていました。

BOSJ史上初の両国国技館大会でしたが、欠場中のヒロムがこの大会を生観戦していたというのです

しかも、桝席で観戦していたということ。

 

確かに新日本プロレスのスマホサイトの日記で、昨年のBOSJ決勝戦を生観戦していたと公言しています。

 

私も現地で生観戦していたので、ヒロムがいるんじゃないかと回りを見渡していましたが、まさか桝席にいるとは思いもしませんでした。

もしかしたら皆さんが撮った写真の中に、高橋ヒロムが写っているかもしれません

 

次回の動画では週刊プロレスで行われた初となるロスインゴ6人揃っての初取材に潜入しているということです。

オールカラーとしてリニューアルされた週刊プロレスの表紙は、国内で最も人気が高いロスインゴのメンバー6人を表紙に起用し、巻頭から11ページに渡り貴重なインタビュー記事が掲載されています。

 

ロスインゴのメンバー6人全員揃ったインタビューに、カメラが潜入しての動画は本邦初公開となります。

鷹木とあまり話したことがないというヒロムですが、紙面以上に映像ではそのよそよそしさを目の当たりにできることでしょう。

それぞれのメンバーがどんなニュアンスで談笑するのか。

本誌でカットされた内容も映像で映されるかもしれません。

いずれにしても、ロスインゴ結成史上最も貴重な映像となることは間違いないです

 

近日公開とのことなので、チャンネル登録して通知を待つしかないでしょう。

高橋ヒロムのYouTubeチャンネルはこちらになります。